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東京2025世界陸上出場のエジプト代表選手が、大会前の調整で本学に来校し、練習を行いました。陸上競技部が対応し、言葉の壁はありましたが、ジェスチャーや英語を使って練習内容や競技への思いについて質問し合うなど、充実した交流を楽しむことができました。選手の皆さんは終始穏やかで親しみやすく、笑顔にあふれていました。
本学では、マルタ共和国のナショナルスポーツスクールから、これまで柔道と空手の選手を受け入れてきました。特に柔道に関しては、チーム単位の受け入れだけでなく個人での長期受け入れも実施しています。
本学卒業生の白川真生さん(スポーツ健康学部 令和4年度卒業生)が、JICA海外協力隊として、東ティモールにて中高一貫校で体育教育の質の向上を目指した活動を行うと同時に、現地での運動会開催等を通じて、同国全体における教育の発展と質の向上を目的とした活動を行いました。
清水文枝准教授(法学部)が、2025年9月、ASEAN加盟前の様子の調査を目的に東ティモールを訪問し、シャナナ・グスマン首相と面会しました。
日本人学生と帰国子女、留学生など、多様な文化背景を持つ学生同士が互いの国での習慣を発表したり、 料理を持ち寄るなどして交流します。
様々な国のゲストを招いて海外の文化に触れたり交流をするイベントです。 平成27(2015)年度はボスニア・ヘルツェゴヴィナ、コソヴォ共和国の方々と「子供地球基金」、ドリーム・スタジアム(本学サッカー部主催の子供サッカー教室)と協力しサラエヴォに平和のメッセージを送りました。 平成28(2016)年10月30日(大学祭2日目)にはキルギスタンの民族楽器コンサートを行いました。