大学から競技を開始した選手紹介

大学から競技開始した選手紹介

カテゴリ:大学から競技を開始した選手紹介  |  2013年05月28日

平成25年度卒業生
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 写真は、インカレにおいて

選手紹介

正司 達也


兵庫県・淡路高校出身
現在、大阪府警察に勤務

コメント 
高校時代は柔道部であったが、3年生の夏から
ウエイトリフティングを始め、高校の先生の勧めで本学へ。
そして、警察官になりたい。競技者としても強くなりたい。
という強い信念を持ち続け、最終学年のインカレでは
選手に選考され、大会においても自己記録を大幅に
更新(14kgup)して団体戦成績にも大きく貢献しました。
  
 


 

 

平成22年度卒業生

写真は第2回レディースカップにおいて


選手紹介

清水 麻里奈

茨城県・東海高校出身
現在、自衛隊体育学校に勤務


コメント

高校時代までは陸上競技部に所属していたが、
大学進学後ウエイトリフティング競技を始める。
女子部員はほぼ全員高校時代全国大会3位以内。
特に同級生は、全員全国大会優勝者。
その様な環境の中4年間腐ること、諦めることなく
トレーニングをして本人の意志により競技継続を
希望。現在自衛隊体育学校で特訓中。



平成18年度卒業生

写真は平成17年度埼玉県選手権において



選手紹介

澤口勇史

埼玉県・大宮東高校出身 自宅は、千葉県野田市

コメント

高校時代までは野球部に所属していたが、
大学進学後ウエイトリフティング競技を始める。
4年間コツコツとトレーニングをして本人の強い信念
と努力により中学校時代や高校時代から競技を
始 めた選手でも出来ないことを次々と成し遂げ、
最後 の大会でハイスナッチ125kgを成功させた。

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