インディペンデンスリーグ第6節 ACvs国際武道大学

2017年07月22日

VS.jpg

《試合結果》

前半1-1

後半5-2

合計6-3

《得点者》

31分 高橋恒樹(1年)

51分 廣沢大輝(2年)

63分 本田達也(3年)

67分 本田達也(3年)

87分 本田達也(3年)

90+3分 本田達也(3年)

《スターティングメンバー》

GK 中澤海吏(1年)

DF 鈴木優太(4年)

   齋藤晃(3年)

   坂和蒼太(2年)

MF 大河原瑠衣(4年)

    廣沢大輝(2年)

    江口大希(2年)

    富樫草太(2年)

    屋宜周斗(1年)

    高橋紀翔(1年)

FW 本田達也(3年)

《リザーブ》

GK 柴田伊織(1年)

DF 須長新太(1年)

MF 内山平(3年)

   木原昌勲(1年)

FW 柴優佑(2年)

    青柳尚希(2年)

《交代》

65分 DF大河原瑠衣 OUT → FW青柳尚希   IN

65分 FW富樫草太    OUT → FW柴優佑    IN

71分 MF江口大希    OUT → DF須長新太    IN

74分 MF屋宜周斗    OUT → MF木原昌勲   IN

80分 DF齋藤晃     OUT → MF内山平    IN

練習試合 TOPvs立正大学

2017年07月22日

前半 1-2

後半 0-3

合計 1-5

埼玉県リーグ1部 第7節 平成国際大学vs埼玉工業大学

2017年07月16日

《試合結果》

前半1-0

後半2-0

合計3-0

《スターティングメンバー》

GK 内島大輝(3年)

DF 一宮憲太(2年)

  宮本鉄平(3年)

  河上知樹(4年)

  武藤稜(4年)

MF 永石大世(4年)

  吉田翔太(4年)

  高橋渉(2年)

  押山洋介(4年)

FW 中村大樹(3年)

  根本凪人(4年)

《リザーブ》

GK 荻野健人(4年)

DF 藤原唯壱(3年)

MF 都築洋平(4年)

  山田陸斗(1年)

  宮下峻輔(3年)

FW 素川露伊杜(3年)

   木原英勲(3年)

《交代》

64分 FW中村大樹 OUT → FW山田陸斗 IN

70分 DF一宮憲太 OUT → DF藤原唯壱 IN

86分 MF永石大世 OUT → MF都築洋平 IN

《試合状況》

埼玉工業大学のキックオフで始まる。前半1分に平成国際大学はコーナーキックのチャンスを迎える。コナーキックのこぼれ球を、2年高橋が押し込み、早い時間帯に先制点を奪う。その後、平成国際大学ペースでゲームが運ばれる。ペースを握り、ボールを支配するがなかなかゴールが奪えず1-0で折り返す。後半には、立ち上がりから平成国際大学がリズムをつかむ、シュート数も増え、相手を脅かすシーンも増えた。しかし、得点に結びつかず。後半33分、1年山田が相手の最終ラインでボールを奪い、そのままドリブルで抜け、2点目を奪う。その6分後、4年根本のパスに抜け出した1年山田がゴールをきめ、埼玉工業大学をさらに突き放す。そのままスコアは変わらず、3-0で勝利を収めた。埼玉県リーグ前期は、終了だが、このまま後期も勝利を重ねていきたい。

県リーグvs埼玉工業大学.jpg

インディペンデンスリーグ第5節 ACvs国際武道大学

2017年07月15日

vs国際武道大学.jpg

《試合結果》

前半2-1

後半0-0

合計2-1

《得点者》

35分 吉岡瑞貴(2年)

37分 高橋恒樹(1年)

《スターティングメンバー》

GK 柴田伊織(1年)

DF 大河原瑠衣(4年)

   倉田樹(4年)

MF 伊藤和浩(3年)

    坂和蒼太(2年)

    高橋恒樹(1年)

    屋宜周斗(1年)

    高橋紀翔(1年)

FW 富樫草太(2年)

    吉岡瑞貴(2年)

    本田達也(3年)

《リザーブ》

GK 中澤海史(1年)

DF 鈴木優太(4年)

    須長新太(1年)

MF 廣沢大輝(2年)

    齋藤晃(3年)

    木原昌勲(1年)

FW 柴優佑(2年)

《交代》

70分 DF大河原瑠衣 OUT → MF須長新太   IN

70分 FW本田達也    OUT → MF齋藤晃    IN

70分 FW富樫草太    OUT → FW柴優佑      IN

70分 MF屋宜周斗    OUT → MF廣沢大輝   IN

80分 FW吉岡瑞貴    OUT → MF木原昌勲   IN

《試合状況》

 14時という炎天下の中キックオフした試合は、立ち上がりから動いた。開始2分に相手に隙を突かれ失点。立ち上がりの悪い雰囲気を払拭したい平成国際大学は前半35分、左サイドからドリブルでカットインした吉岡瑞貴(2年)が右足の強烈なミドルシュート。これがネットに突き刺さり同点ゴール。その2分後の前半37分、伊藤和浩(3年)が中央でパスを受けスルーパス。このパスに反応した高橋恒樹(1年)がキーパーの頭上を越えるループシュートで逆転ゴールを奪う。その後もチャンスを作るも前半は2-1で終える。後半にはPKを獲得するも決めきれず、相手の攻撃に最後まで耐え2-1で試合終了。これでリーグ3勝目、勝ち点を9に伸ばした。

練習試合 TOPvs駿河台大学

2017年07月09日

1本目 0-1

2本目 0-2

3本目 5-0

4本目 2-2

合計 7-5